BARFOUT!
2012 / 02 / 19 ( Sun )
DVDレコがたまってるので整理してたらWSがたくさん撮れてました(笑)
最初の熱愛報道やそれの否定、その後結婚発表と・・・。
なんかまた改めて見てしまいました(^^ゞ
ほんの数週間の出来事だったんですよね~あれからずいぶん経った気がします(笑)

仁さんはLAで精力的に働いてるみたいですね^^
あちらはネット等で情報が出てくるので、
いろいろ動いてるのが見えて安心しますね。

今日BARFOUT!が届きました。
大きくてびっくりしました(^^ゞ
それにしても表紙すごいいいわ~~♪
私最近雑誌にはあんまり興味が行かなくなっていて、
元々何でも買う方ではなかったんですが(表紙は買ってましたけど)
日本の仕事よりアメリカの仕事の方が気になる方なんですよね(笑)
だから日本で出る雑誌はとりあえず表紙は買うって感じなんですけど。
でもこのBARFOUT!はBANDAGEの時に編集の方が気に入ってくれて
熱望して頂いてたって経緯もありましたからとても楽しみにしてました^^

テキストもとても良かったです~
「スタイルがないのがスタイル。良ければなんでもやる。」

かっこいいですね~(^^)

あとちょっと興味深かったのが
「これだけの立ち位置にいながらオーディションに単独で行くというのは
プライドが邪魔しなかったのか?」って質問です。

仁の立ち位置ってどこなのかなってフト思いました。
仁は日本ではわりと有名な人ですが、アメリカでは無名ですよね。
(47RONINの監督さんもてっきり日本の無名俳優だと思ってたって言ってましたし…笑)
でもアメリカではまったくお膳立てがない状態でやらなければいけないんですよね。
音楽もハリウッドもどちらに関してもそんな状態。
日本は「こんなに凄い人なんです!!」「今流行ってます!」ってテレビ等で連呼すれば
そうなのかな~?!って流行って行くことも多々ありますが。
アメリカはちょっと違いますよね、実力主義。
そのぶんアメリカンドリームがありますが、ダメとなったら全くダメ。
夢があるけど、怖い世界でもあります。
そんな場所に挑戦する仁さん。
ある程度日本で人気知名度あるのに、そんな挑戦して凄いな~~って
思ってくれる人も多少はいますけど、なかなか理解してもらないのが現状です。

応援してくれる人もたくさんいるんですけどね。
何がそんなにあなたを駆り立てるのですか?とカビラさんが質問してましたが
仁さんは駆り立てられるつもりも全くないんですよね。
やりたいことをやってたらこうなった。って全くの自然体。

なかなか仁のような人は理解しがたいのかもしれません。
とくに日本人の気質とはまったく違うものですし・・・(^^ゞ

それに仁の性格ってなんであんなに誤解されるんでしょうね(笑)
私ファンになって7年で、最初の頃は誤解されて可哀想・・・
本当の仁の性格を世間の人にも知って欲しい・・・なんて
可愛らしく思ってた時期もあったんですが(笑)
だんだん、別にいいのよ~わかる人だけわかってれば。
って感じになっておりました(^^ゞ
だからある程度誤解されてるのは仕方ないかな~とは思うんですが、
最近の報道の後で見える世間が思い描く赤西仁像って全く別の人格だったりして…

ソロになってから一般露出があまりなくて、KAT-TUNでデビューした頃の
仁のイメージがずっと残ってるのもあるのかもしれないですよね。
アスファルトを蹴ってるイメージ(爆)

でも良く考えると留学から戻ってきた頃の英語なんて喋れないくせに、
っていう間違ったイメージはいつの間にか英語は得意な人に変わってましたね。
5年の月日で変わったイメージですよね(^^ゞ

これで結婚生活が続いて円満さが見えたら、
本当は結婚願望が(異常に)強い子供大好きな人だったって
変わっていくんでしょうかねぇ~。

私は欲深いのであれもこれも・・・って思っちゃうんですが(笑)
当の仁さんはあまり焦りもなく、でも自分の進みたい道を進んで行くんでしょうね。
どんどん険しい山も登ってほしい・・・とまた欲深さが滲みでちゃいますが(^^ゞ
それでも彼は無頓着にどんどん登っていきそうよね^^
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